2015年3月8日日曜日

CHUWI Vi8 DualOSレビュー(1) フォトレビュー

赤札天国から届きました
待望のデュアルOSタブレットの購入です



届いたのがこの記事を書いている日の午後3時頃でいじり倒した後に速攻でレビューを書いておりますましたが、モンストでクイバタの周回を行っていたためそこまで急いでいませんでした。
集めると強い


Vi8は1ヶ月ほど前にも売られていて僕が第2期で購入したわけで、どんなに急いでも既に持っている人はいるからあまり急いでも意味ないんですけどね
それでは開封していきたいと思います

茶色いダンボールに茶色い箱
思っていたよりも小さな箱でしたね
8インチってこんなものなんでしょうか

Intel insideマークってWinタブでは腐るほど見ますよね

側面にスペックの説明シールが
箱に貼ってあるのは初めて見たかもしれません
IPS液晶で178度の視野角を持って64bitCPUのZ3735Fを搭載し1.83Ghzで駆動してデュアルOSだよ~って書いてあります

突然開けるよ~
もう中華タブって大体この収納方法ですよね
箱開けたらタブレットが倒れてるっていうこの感じ

タブレットを取ると左から、ACアダプター、USBケーブル類、紙たちが入っていました


紙なんか必要ねぇんだよ
いつものように合格証が入っています
ほんとなんなんだこれ

真ん中の長細い箱と左のしろい箱の中身
普通の充電ケーブルとOTGケーブルとAVアダプターですね

穴がないやん!穴が欲しかったからCHUWIの製品買ったの!
ACアダプターに穴が無いですが普通に使えます



本体の紹介


い つ も の
なんで中華タブはみんな揃ってこの袋の中に入ってるんだ(困惑
ちょっとザラザラしてる袋です(伝われ

袋取った
だーかーらーなんでお前ら中華一族はみんな揃ってスペックのシールを貼りたがるんだ
そんなこと言ってたらXperia一族の操作説明シールもおかしいみたいなことになるけど中華ってどのメーカーも透明な保護フィルムにスペック書いてるだけっていうマンネリ化が進んでるしなぁ…
スペックなんてとっくにわかってるんだから可愛い女の子でもプリントして貼ってくれ

裏面
横に細かい線が入っていてカーボンみたいな感じになってる
スピーカーは右下
縦持ちで左手で持つとちょうどスピーカーが隠れる

ペロッ
これは青酸カリ!!

違うわボケ保護フィルム剥がしただけじゃ


あれーおかしいね。まだなにかフィルムが付いてるね

写真では伝わらないくらい綺麗に隅まで保護フィルムが貼られいています
Q.どういうことなんだってばよ

A.市販の保護フィルムって買った時は接着面と接着しない面があって両方に盾役の保護フィルムが犠牲になってて手順1と手順2で2枚とも剥がすじゃろ?そのフィルムの手順2をせずに発送した感じじゃ

手順2くん
普通なら説明の書いてある保護フィルムをはがすと何もないんだけどこいつは俺達のためにこんな配慮をしてくれてる。さすがCHUWI。他のメーカーができないことを平然とやってのける!そこにシビれる憧れるぅ

この一連のおふざけ解説の流れがわからなかった人へ
ただ保護フィルムが説明フィルムの下に貼ってあっただけです

それにしてもホコリが一切入ってないなんて中華タブとしては非常に珍しいと思います
真面目に驚きました


レッツ起動
ボケボケやん
どっちのOSが出てくるかな~(DualOSだということを忘れてはいけない


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AndroidOSでした~
今回茶番多すぎる気がするなって自分でも思ってきた
それはさておきここで問題が1つ

保護フィルムが滑らなさすぎる

新品のゴムの上をタッチしてるかっていうくらいの滑り心地です
これじゃあ話にならないからフッ素加工隊を呼んで来てくれ

3種の神器
100円ショップにある液晶用アルコールと1000円くらいのフッ素加工剤とクリーナークロスです
こいつら意外と優秀で、アルコールは液晶がめっちゃ綺麗になるし、フッ素加工剤は指の滑りがめっちゃ良くなるしで僕には欠かせないアイテムです

やった後
いや画像じゃ伝わらないからこれ
5つくらい前の画像と変化が見られないから
でも指の滑りはめっちゃ良くなってます
繰り返し使うと効果が長続きするようにもなるのでお勧めです


↑僕が使ってるやつです

(ん、まてよ。いつもの俺ならここでタブレットのスクショとともにタブレットの説明をしてるけどこれフォトレビューだよな)
ということで明日このタブレットのメモリ状況やベンチマーク結果やRoot化などタブレットの内面に迫っていきたいと思います